余部鉄橋のある風景
・余部鉄橋の写真を撮っています。
・1996年から撮りだした写真も交えて更新する予定です。

前ページTOPページ次ページspace.gifHOMEページ


早いもので2010/07/26
今日でまる10日たちましたね。

接続されました2010/07/23
朝9時半頃から始まったコンクリートの塊の移動は約1時間で完了。トンネル側が接続されたようです。

な・・無い・・・2010/07/22
朝見上げた時はあったのにお昼にはもう無くなっていた・・・
寂しくなりますね・・・いえいえ、ここのパーツは香美町に保存されますから、いずれは余部に戻ってくるはずです。
綺麗に化粧直しされるのかどうかはわかりませんが。

コンクリートの塊が移動する2010/07/20
朝は9時30分
夕刻は17時

列車は通らないけど2010/07/19
山陰本線 余部橋りょうの名前だけ見ると、まだ活きてるような気がしています。

解体2日目にして2010/07/18
24時間作業で行われているので早いです。

解体作業2010/07/17
解体作業は午前0時からはじまりました。
クレーン車でおろされた橋げたは、分断されて運ばれて行きました。
一部は研究材料として調査されるそうです。明治時代にはどんな鉄骨が造られていたのか?でしょうか。

最終の「はまかぜ」2010/07/16
いつも最終列車だったはまかぜ5号です。
お世話になりました。

四季 余部鉄橋2008/01/07
浜坂先人記念館「以命亭」で「四季余部鉄橋」写真展が開催されています。
余部から車で15分くらいですから、こちらに来られる際には足を伸ばされてはいかがでしょう。
1月30日までです。

2006年には香住で、2007年には余部で写真展は開催されているので3回目。
今回違うのは、NORTH DRAFT様お一人の作品展であることです。
後世に伝えたい素晴らしい写真は、多くの人を魅了するのでしょう。
次は、あなたの街の近くで開催されるかもしれませんよ。
餘部浪漫2008/01/07
2007年8月に余部公民館で「餘部浪漫」写真展が開催された時の写真です。
このジオラマは、2006年兵庫県の利活用検討会資料用に造られた模型だと思われます。

前ページTOPページ次ページspace.gifHOMEページ

- Topics Board -