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お世話になりました。 投稿者:UME投稿日:2012/05/01(Tue) 18:35  No.1358    [返信]
こんばんは。今回は、急に会社が9連休になってしまったので、急遽、鎧の鯉のぼりを撮影に行って来ました。管理人様、急なお願いにもかかわらず、快く泊めていただき、ありがとうございました。

Re: お世話になりました。 投稿者:マコト投稿日:2012/05/01(Tue) 21:02  No.1359  
UME様、お疲れ様です。ところで、鎧駅では列車の本数が減ったのでは?3月のダイヤ改正で普通列車が時間帯によって通過することになったみたいですね。

Re: お世話になりました。 投稿者:UME投稿日:2012/05/01(Tue) 22:13  No.1360  
そうですねぇ、上り、下り、それぞれ2本くらい?玄武洞や、鎧を通過してしまいます。下りは、朝と夜なんであまり関係ない?ですが、上りはお昼と午後2時ごろなんで、撮影には、影響するかもしれません。

レイルマン・中井精也さん 投稿者:JR近畿オーナー投稿日:2011/11/29(Tue) 23:44  No.1353  Home   [返信]
27日の日曜に、「一日一鉄」で撮り鉄には有名な鉄道写真家・中井精也さんが、餘部に来られていたそうです。
ドリームトレインという企画で稚内から枕崎までを乗りつぶしている途中で寄られたようで、管理人さんも写っているブログの写真で知りました。
私も大井川鉄道でお会いしたときにお話しましたが、とても気さくで楽しい方です。
川戸屋さんによく泊られていた写真家の故・真島満秀さんのお弟子さんだったというのも、何かの縁でしょうかね?
レイルマン・中井精也さんのブログは↓です。
http://railman.cocolog-nifty.com/blog/

Re: レイルマン・中井精也さん 投稿者:しまおか投稿日:2011/12/02(Fri) 21:10  No.1354  
見ましたよ(^_^)
おかみさんお元気ですか〜(´∀`)
中井精也さん好きですね〜
最近ゆる鉄にハマってます♪

Re: レイルマン・中井精也さん 投稿者:UME投稿日:2011/12/08(Thu) 21:00  No.1355  
こんばんわ!女将さん、元気でしたよ!宿のテレビも地デジ化されて…

Re: レイルマン・中井精也さん 投稿者:TOSHI投稿日:2012/03/09(Fri) 16:42  No.1357  Home
ご無沙汰しています。
なかなか連休が取りづらく余部に行くことができませんが、女将さんお元気でしょうか?

DREAM TRAIですが、書籍として3月28日発売だそうです。

駅弁屋さん 投稿者:UME投稿日:2011/11/20(Sun) 07:50  No.1351    [返信]
先日、久しぶりに餘部へ行って来ました。女将さん、お世話になりました! さて、かつて特急の車内販売をされていた、豊岡の駅弁屋さん「たで川」ですが、どうも廃業されているらしく、城崎温泉駅で、駅弁が買えなくなりました!また、再開するかも?との話ですが、列車内での楽しみが無くなってしまいました…

Re: 駅弁屋さん 投稿者:松風投稿日:2011/11/24(Thu) 20:40  No.1352  
昨日のTVで大江戸温泉物語きのさきが大繁盛との
報道をしていました。一泊二食付きで7000円とか、信じられない
安さです。普通の温泉旅館は大打撃ですね。弁当屋さんの廃業は
これとは無関係でしょうが、新型特急こうのとりの車内販売
中止の影響が大きいと思います。
前にも書きましたが、リゾート特急から車内販売を廃止するという
JR西の判断が納得できません。
お気の毒に、お弁当屋さんもその犠牲になったのでは?

126系快速ジオライナー 投稿者:マコト投稿日:2011/10/29(Sat) 17:29  No.1350    [返信]
紅葉が進むなか、私は初めて餘部で、126系ジオライナー号を撮影しました。これがなんと、車両全体にジオパークをデザインしており、ラッピングされていることに驚きました。このほかにも、道の駅の建設も始まっていました。

報道側にもドラマが…餘部事故 投稿者:JR近畿オーナー投稿日:2011/10/20(Thu) 00:10  No.1349  Home   [返信]
MSN産経ニュースのサイトで、「関西事件史」という特集が組まれていますが、その中で餘部鉄橋での転落事故が取り上げられています。
当時、この事故のトップ記事を書いた記者の方の回想録で、その方の親戚筋の人が、カニ加工場での犠牲者のおひとりだったとのこと。
取材する側と被害の当事者側との両方に立たされた、心の葛藤が綴られています。
読みたい方は下記サイトへ。
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/111019/waf11101910000005-n1.htm
(うちはずっと昔から産経をとっているので、私もこのときの記事を読んでいるはずです)

にっぼん原風景紀行 投稿者:JR近畿オーナー投稿日:2011/07/06(Wed) 22:38  No.1348  Home   [返信]
7月8日(金)午後8時から、BSジャパンの「にっぱん原風景紀行」に香美町がでてきます。
「平家落人伝説とイカの漁火漁」というタイトルですので、御崎や漁港が中心のようですが、餘部もちょこっと入っているようです。
↓番組の公式サイト
http://www.bs-j.co.jp/genfuukei/

晴天続く 投稿者:マコト投稿日:2011/05/19(Thu) 14:58  No.1343    [返信]
約3ヶ月ぶりに来ました。餘部の風景には変化はありませんが、キハ47の自動放送の声が変わっており、香住駅の列車案内放送も変わっていました。18日、19日は晴天に恵まれ、早朝と夕暮れには、コンクリート橋梁が田んぼの水面に綺麗に映っていました。18日は、夜空に輝く星が綺麗で、田んぼの辺りはカエルの大合唱でした。
また、暇な時間があったので、女将さんとお話をしました。撮影中に、荷物を預かっていただきありがとうございます。

Re: 晴天続く 投稿者:松風投稿日:2011/05/20(Fri) 20:08  No.1344  
キハ47や香住の案内だけではありません。こうのとりのワゴンサービスが
廃止されています。GWに行ったのですが、帰りに利用する城崎温泉初1702の
こうのとり車内でビールを買って喉を潤すのがこれまで帰りの楽しみでしたが、
出来なくなりました。これではリゾート地から帰る特急の楽しみが無くなりました。
JR西は顧客サービスをなんと考えているのでしょうか。
ワゴンサービスが無理なら、せめて自販機を置いてビールを販売して欲しかった
と思うのは私だけでしょうか。新型こうのとりが恨めしく見えます。



Re: 晴天続く 投稿者:マコト投稿日:2011/05/21(Sat) 11:35  No.1345  
私も同感です。ワゴンサービスが廃止されたのなら、せめて自販機くらいあってもいいと思います。 まだ私は、新型車輌に乗ったことがないので、いつか乗ってみたいですね。
餘部も何かイベントをやってくれないかな?変わった車輌とか走らせてほしいなぁ。

Re: 晴天続く 投稿者:代弁者ではありませんが投稿日:2011/06/14(Tue) 22:01  No.1346  
車内販売はJRとは別の業者が実施していたものです。
売り上げの減少で撤退のやむなきに至ったものでした。

「自販機くらいあっても」というご希望は ごもっともだと 思います。

Re: 晴天続く 投稿者:松風投稿日:2011/06/16(Thu) 21:45  No.1347  
かつての旅の楽しみは、有名駅弁を列車の窓を開けて買って
その土地の魅力を舌で味わうことでした。しかし、電車化され
窓が開かなくなって、停車時間も短くなって駅弁を買えなく
なりました。大きな楽しみが失われました。
窓の開かない電車になって、ワゴンサービスが来る様に
なって、まだ土地の名物を味わえました。
しかし「こうのとり」ではそのささやかな楽しみも奪ってしまいました。
先日、白浜へ行きましたが帰りの特急車内には何度もワゴンサービス
が来てくれました。毎回買うわけにも行かず、お嬢さんよく頑張ってるね
とエールを送りたくなりました。
紀勢線では乗客サービスをしっかり心掛けて、福知山線では乗客無視の態度、
同じJR西でもずいぶん違いますね。
「こうのとり」よ、本当に旅客サービスを考えてください。

八坂俯瞰(逆スーパー)は今 投稿者:松風投稿日:2011/05/16(Mon) 11:17  No.1341    [返信]
5/15に今度も余部詣でをしてきました。田植えの最盛期と聞いて
行ってきましたが、田植えはほぼ終わっていました。
農作業は例年と同様に一生懸命なされていますが、日曜なのに写真撮影の
ファンの方には出会いませんでした。予想されていることとは云え何とも
寂しいですね。改めて云うまでもないことですが、鉄橋の力は実に偉大で
あったことを痛感させられました。
今回は八坂俯瞰(旧名:逆スーパー)に行ってきました。以前に一度だけ案内
してもらって行っただけでしたが、登りではポイントへの入口が判らず頂上の
NHKアンテナまで行ってしまいました。目印の石標は以前聞いていたものと
記憶が違っていたので、発見はしたものと違うだろうとそのまま通り過ぎて
登って行きました。アンテナに到達して間違いに気づき、諦めて戻りかけ
まして。道の北側を注視しながら下ったのですが、空間の開いた地点も無く
今日はダメだったかと諦めました。しかし登りの時に気付いた石標の所から
入っていきました。30m位入ったら視界が開けやっとポイントを発見しました。

Re: 八坂俯瞰(逆スーパー)は今(続) 投稿者:松風投稿日:2011/05/16(Mon) 11:18  No.1342  
ここは狭いし急斜面で足場が悪いので滑らないよう注意が要ります。
登り方は梶原の八坂神社の祠の直ぐ右を登ると尾根の取り付きに着きます。その尾根
を登ると後は一本道ですし、迷うこともないですが、240〜250m位登ったところの
尾根筋から左のポイントへ分岐する地点には黄色の二重巻きの目印テープ、石標にも
黄色のテープをつけたので、もう迷うことなく誰でも行けると思います。
余部の活性化のためにも、俯瞰ファンにもっと行って頂きたいと考えています。
ここはNHKアンテナのメンテナンス道になっているので、青及び白の杭が要所要所
立てられていますがこれはNHKの目印です。このメンテナンス道は判り易く
行きも帰りも迷うことはありません。
云うまでもないことですが、俯瞰撮影は自己責任で行ってください。

余部鉄橋物語 投稿者:JR近畿オーナー投稿日:2011/05/11(Wed) 22:48  No.1340  Home   [返信]
ご無沙汰いたしております。
タイトルは、浜坂で売られている弁当ではなくて、新潮社刊のハードカバーの本です。
GW中に偶然このタイトルの本が出ていることを知り、購入して今日読み終わりました。
土木関係のノンフィクションを多数書かれている田村喜子さんという方が著者で、鉄橋の建設・保守・事故そして架け替えまでの歴史を、史実に基づいた取材・資料で、実在の人物を通して描かれています。
「鉄橋下の喫茶店」もほんのちょこっと出てきますよ。
ネット上での書評では、資料の当事者からニュアンスの違いが指摘されたりしていますが、関係者でない私には分かりません。
ただ、写真集の添え書きにはないドラマやエピソードが小説として盛り込まれ、読み応えがありました。
決して出版社や著者の回し者ではありませんけれど、鉄橋のことを深く理解したい人には、一読をお勧めします。

最近の漆 投稿者:松風投稿日:2011/05/06(Fri) 14:58  No.1338    [返信]
3年ぶりに漆へ行ってきました。登りは一軒家の裏の尾根から登り、
下りはお立ち台へ降りました。一軒家の上の新俯瞰を経由していくのですが、上の方は
人が入っていない割りには荒れ方は少なかったです。但し登り口から数十メートルの間
は潅木の密生地で難儀します。新俯瞰からは一本道で迷うことなく漆へ着きました。
途中には短いが少し急な斜面があります。新俯瞰経由のルートは距離が短く楽ですが、
現状では歩きにくい状況です。
漆では最近誰かが入ったのでしょうか、枝を折った形跡がありました。
帰りは主尾根へ出てお立ち台へ向ったのですが、途中で2回迷いました。

Re: 最近の漆(続き) 投稿者:松風投稿日:2011/05/06(Fri) 14:59  No.1339  
1回目は早く曲がりすぎてお墓の尾根を下りました。気がついて引き返したのですが、
次も早く曲がりすぎて、お寺の裏山の尾根を下りました。また気付いて戻ったのですが、
両方の尾根とも赤い短冊状の印があって信頼しきって歩きました。
何でも道路工事の測量で人が入ったようです。赤い短冊は要注意です。
もし行かれるのでしたら、お立ち台から登って、同じ道を下るべきですが、帰りに
迷わないように注意して下さい。黄色いテープが正解で、赤い短冊を信じると
酷い目に遭います。所々黄色テープと赤の短冊が双方あってややこしいですが、
黄色テープを信じて歩いて下さい。

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